農薬も肥料も使わない栽培である自然栽培。 最近注目が高まっている栽培方法ですが、畑で実際に学べる教室として7年目となります。 半年を節目にして、夏野菜コース、冬野菜コースとしているのですが、9月4日より冬野菜コースがスタ
8月7日(土)の自然栽培の会は、なんと!前回種蒔した人参が発芽不良のため、蒔き直しを行います。 今度こそ発芽してもらいたいです。 その後は収穫を行いたいと思います。 オクラの収穫も始まっているようなので、三品種の味比べが
7月17日(土)の自然栽培の会は、ニンジンの種まきを行います。 人参は好光性種子といって、光が当たっていないと発芽しない性質を持っています。 種蒔の際は深蒔きにならないように注意が必要です。 種蒔後は一通りの収穫を行い、
7月3日(土)の自然栽培の会は、ニンジンの種まきです。 人参は好光性種子と言って、種に光が当たっていないと発芽をしません。 種蒔の際は深蒔きにならないように注意が必要です。 人参の種蒔きが終わったら、野菜の収穫と伸びた枝
6月19日(土)の自然栽培の会は、トマト、ナス、ピーマン、万願寺唐辛子の生育を観察して、必要なところは支柱への誘引を行います。 その後は冬野菜の種の収穫を行います。 夏野菜の収穫までもう少しです。 しっかりと手をかけてや
6月5日(土)の自然栽培の会は、トマトの支柱立てを行います。 その後スズランテープでトマトの茎を支柱へと誘引します。 その後は、東京五角オクラ、楊貴妃オクラ、スターオブデイビッドオクラの3品種を前回作った畝に種蒔します。
5月15日(土)の自然栽培の会は、キュウリネット張りを行います。 その後ネットを張った畝にキュウリ苗を定植(植え付け)します。 その後はオクラの畝を3品種分3畝つくり、ポリマルチを被覆します。 さらにもう一畝、ニンジンの
4月17日(土)の自然栽培の会は、夏野菜を栽培するための畝つくりと、その畝へのポリマルチでの被覆を行います。 苗の定植や種をまく前に、早めにポリマルチで畝を被覆することで、土をしっかりと温めることができます。 当日は鍬を
4月3日(土)の自然栽培の会は鉢上げ用のポット作りを行います。 主に畑の草から作った育苗土をポリポットに詰めて、その後前回種蒔きを行った、真黒ナス、アロイトマト、魁ピーマン、万願寺唐辛子の鉢上げ(ポットへの移植)作業を行
3月20日(土)の自然栽培の会は、夏野菜の種蒔きを行います。 前回13日にふるいにかけた土を苗箱に入れて、そこに真黒ナス、アロイトマト、魁ピーマン、万願寺唐辛子の種を蒔きます。 その後、サンハウス内に種を発芽させるための
3月13日(土)の第一回自然栽培の会は、菜の花の収穫体験と次回使う苗を育てるための育苗土の準備を行います。 実際に畑を見ていただき、肥料農薬無しで育った野菜を食べていただくことで、無肥料自然栽培を体全体で感じていただける
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