9月1日(土)の自然栽培の会は、冬野菜のマルチ張りと白菜の種蒔きを行います。 白菜は種蒔き後、畝に防虫ネットをトンネル状に被覆します。 その後、まだ収穫の続いている夏野菜を収穫したいと思います。 まだ暑い日が続きオクラが
8月18日(土)の自然栽培の会は、まず収穫作業を行いその後夏野菜の種の脱粒業を行います。 暦の上ではすでに秋です。一時に比べると大気温も落ち着いてきてはいますが、まだまだ暑い日が続きます。 作物によっては収穫の遅れている
8月4日(土)の自然栽培の会はまず収穫作業を行います。 その後、相模半白キュウリと大根の種の脱粒作業を行います。 オクラの収穫も始まり、まさに夏野菜真っ盛りです(笑) 固定種の自然栽培は雑味が一切なく、その作物本来の味が
6月16日(土)の自然栽培の会では、シンクロナス、万願寺唐辛子、魁ピーマン、トマトの支柱立て誘引を行います。 その他,先日蒔いたオクラの発芽と生育状態を観察して、枝豆用に大豆の種蒔きを行いたいと思います。 収穫本番は7月
6月2日(土)の自然栽培の会は、東京五角オクラ、楊貴妃オクラ、スターオブデイビットオクラの種蒔きを行います。 その後は冬野菜の種の収穫を行います。 また、すでに定植済みの作物の様子を観察して生育の良いものは支柱を立て誘引
5月19日(土)の自然栽培の会は、前回生育が遅れていて植えられなかった苗の定植を行います。 その後オクラの種を蒔く畝を作りポリマルチで被覆いたします。 その他5日に定植したナス、トマト、万願寺唐辛子、ピーマンの生育状態を
5月5日(土)の自然栽培の会では、まず前回作業の都合上種の蒔き方のみを見ていただいた、相模半白キュウリの鉢上げを行います。 その後生育の良い、ナス、トマト、ピーマン、万願寺唐辛子の苗を定植したいと思います。 今年は陽気に
4月21日(土) 夏野菜の畝立て及びマルチ張り作業を行います。 畝をポチマルチでしっかりと覆うことで、除草効果が得られると同時に、畝の地温を効率よく上げることが出来ます。 夏の野菜は日中の地温が30度以上あることが望まし
4月7日(土)の自然栽培の会は鉢上げ作業を行います。 鉢上げとは、苗箱で発芽させた苗が本葉一枚の頃にポリポットに移植する作業のことで、根を切らないように慎重に行わなければなりません。 一株ずつ丁寧な作業を行い、約一か月後
3月17日は、真黒ナス・アロイトマト・万願寺唐辛子・魁ピーマンの種蒔きを行います。 真黒ナスは去年の夏に一期生と採種したもので、自然栽培の会の畑に根を下ろすのは4年目になります。 それぞれ収穫できるのはだいぶ先です。まだ
3月3日(土)はナス、トマト、ピーマンなど夏野菜の種を発芽させて育てるための温床を作ります。 夏野菜の種を発芽させるのには、土の温度を30度まで上げるのが理想です。 そのために温床といって、種を蒔いたポットや苗箱の土を温
3月より自然栽培の会夏野菜コースが開始します。ご興味がある方は是非!! 第一回 2018年2月3日(土)14:00~16:30予定(開場13:30) 一般参加費 2000円(10歳以上) 講師 太田カティ 様々な体調不良
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