前回(第6回)は、キュウリ、スイカ、マクワウリの植え付けとトマトの摘花作業を行いました。
次回(第7回)は、下記の作業を行う予定です。
・キュウリの誘引作業
・トマト、ナス、万願寺、ピーマンの支柱立て~誘引作業
・摘花(摘果)作業
・オクラ用の畝立て(3本)~マルチシート張り~種まき
【開催概要】
開催日時:2026年6月6日(土)9:00スタート
集合場所:月をみて種をまく テラス前
授業内容:支柱立て~誘引/畝立て(3本)~マルチシート張り~オクラの種まき
【補足説明】
前回、オクラ用の畝立てまではできなかったので、次回も作業は多めです。オクラに関しては種まきまで行う予定ですが時間次第となります。
前回参加できなかった方は、事前にYouTubeで会員限定動画を視聴しておくことをおすすめします。会員限定動画は、都度事務局よりご案内メールが届きます。
【次回の学びのポイント】
- 風対策のための支柱立てと誘引の手順とコツ
- なぜ、一番花(果)を摘花(摘果)するのか?
- オクラの種の選別ポイント
これらのポイントについては、関野先生より詳しい説明があります。
意識しながら実践作業に取り組んでみてください。
【注意事項】
- 雨天の場合は、研修室での座学となります。
- 天候に関わらず、当日の状況により授業内容が変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。
- 当日は農作業のしやすい服装でお越しください。軍手・作業用の靴・日差しを避ける帽子などをご準備いただき、靴は畑がぬかっていない場合は足袋が最適です。

